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​3年目 

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小林 拓磨

北嶺

同期に彼女ができたショックで(?)真駒内まで自転車で爆走するほど純粋な心の持ち主。そんな彼にも彼女ができたらしく、誰よりも可愛い顔で話してくれる。純粋な心の持ち主のこばは、今日もひたむきにテニスに打ち込んでいる。これからも変わらず、そのまっすぐさで突き進んでほしい。​

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島村 拓実

北野

大阪が生んだ106期の首席。明晰な頭脳と、高身長を活かしたダイナミックなプレーが持ち味。非常にしっかり者で、テニスにおいても日々ストイックに研鑽を重ね、先輩後輩からの信頼も厚い。「深み」がある

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千葉 寛明

駒場東邦

東京から来た生粋のサイコパス。

その性格も相まってか?テニスでも怖いもの知らず。そんな彼はスーツが似合う男ランキング第一位、就職したらモテそうな男ランキング第一位等多数の称号を持つ。今後のバリエーションの変化に期待である。髪をなびかせて涼しげにプレーする姿に魅了されること間違いなし。

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対馬 匡洋

札幌南

かつて小田急を10分止め、今はコートで相手の足を止める106期最強の男。週8の練習と再試の猛攻を、持ち前の機転で華麗にクリアする。そのIQの高さは会話力にも表れており、部の雰囲気をいつも明るくしてくれる。

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鄭 海岳

北嶺

​北嶺からきたふわふわ系マスコット。濃い。とにかく濃い。噛めば噛むほど味が出るタイプ。そして話すとなんだか癒される。彼が作る中華料理は絶品で陳健一に並ぶほどなんだとか。大学からテニスを始めたとは思えないほどめきめきと成長中。

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富樫 幹彦

北嶺

テニスに対してはどこまでも一途な生真面目キャラ。スクールでの練習を欠かさないストイックさを見せるが、その代償として積み上がった再試の山はもはや伝説。眼鏡の奥に秘めた「硬テのミッチー」の輝きを武器に、成績表の崖っぷちから逆転優勝を狙う。

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中尾 悠愛

高岡

富山が生んだ鼓膜キラー。その声の圧倒的な大きさゆえ、大学の教室でもテニスコートでも、声だけで彼女の存在を確認できる。本気を出せば、その声量だけでグラスを破壊できるという噂も巷でよく聞くが、真偽は定かではない。
そんなゆあだが、テニスにおいても初心者はじめながら圧倒的な成長速度を見せている。気づけば声だけでなく、プレーでもコートを支配し始めている。彼女の力強いプレーから、今後も目が離せない。

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二宮 史帆
​(女子主将)

旭川東

旭川出身のお嬢。笑いのツボが人と違い一度ハマるとなかなか抜け出せない。何事にも真面目に取り組む我が部の頼れる女子キャプテン。彼女のバックハンドから繰り出される多彩なショットに要注目。

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村上 航一朗

北嶺

練習という概念が、彼の辞書にはありません。なぜなら、息を吐くようにテニスができる「センスの塊」だから。世の中を俯瞰しながらコンビニバイトをこなす男、こういちろう。地球が1周しないと返信はきません。しかし、そんな彼だからこそ、現れると部員一同「彼が来た!!」と謎の歓喜に包まれ、ただ学校にいるのを目撃しただけで感動を呼ぶという謎のカリスマ性の持ち主でもあります。
見事1年留年し、最近ついに「1年ぶりの勉強」を開始したという彼。コンビニバイトで持て余してきた彼の才能を発揮するときです。

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